少しブログをお休みしてましたが衝撃事件が起きました。
・・・てかまたやられた
mamaとっても忙しくて休日出勤をしてでも早めに帰ったある日。
みんなの晩ご飯を作ってると
『mama』→(mamaにはそう聞こえる)と呼ぶ声が
文が動けない、どうしたのと駆け寄ると「キャン」となく・・・・
唯一何でもない右手が・・・つくことが出来ない。
何処が痛いか触れると
「キャンキャン」叫ぶ・・・
主治医の矢島先生にすぐ電話入れる。
診察時間終っていたが
状況の説明と今の状態を先生の指示ののもと行う。
「前に出してる痛み止め残ってる?ならそれのまして様子みて。心配だったら明日夕方なら(休診日)電話してくれたら来ていいですよ」
え~え、いつもなら飛んできてくれるのに。
mamaココで一気に不安に・・・
papaさんも電話で説明しても冷たい。
ココでmamaさん不安爆発
文は痛みのせいか息も荒い。
折れてるのでは???添え木とかしなくてもいいのか???
どうにも出来ないので時間を過ごすしかない。
少し動くたびに痛そうに・・・『明日先生のところ行ってあげるからね
』
一睡もせずに添い寝、文も痛みでか余り寝ていない。
翌日、mamaどうしても休めない・・・
ニコさんに文をお願いし
papaは夕方先生の所に行ってくれる段取りで出かける。
仕事中も気が気でなく・・・
何とか仕事を3時間早く切り上げ、帰りながらpapaさんと連絡をとりながら帰る。
帰りながら涙が出る・・・・
家に・・・慌てて入り文を動かしてはいけない。そっと気付かれないよう入る。
やられました・・・・・
なんか立ってるぞ・・・・
なんだその驚いた顔は
その後が腹が立つ
「ばれたか~」って顔をし
「ばれたならしょうがないや」とゴロンと横になり、まずは伸び~
あのヒンヒン言ってた手も伸び~
さらに手先をクイクイ!!!
しゅたっとたって水を飲み、
慌てて帰ってきたpapaに「車で病院行くっていいったでしょ!!連れてけ、車乗せろ」とダダをこね、結局公園へ・・・普通にシーしていたそうな。。。
ニコにはmamaの緊張が伝わりとっても気がはったのでしょ?
一気にお疲れモード。
リンも文の「キャン」に驚き・・・
先生もpapaも薄々今回もそうじゃないかと思っていたらしい。でも余りのmamaの様子に言うにいえなかったらしい。
mamaこの事件で一気に、それも1日半で2キロ痩せました。
まあ冷静に分析すると
先生曰くの「文は普通の子より痛みに弱いからね」つまり大げさなので
決して仮病じゃないよと。。。
我儘だけどmamaとは普通に意思相通できる文左衛門。
リンが居るから我慢してたのか???
リンが中心なのでいつもくっついてるニコも必然かまうようになる。
寂しかったのか???
こうなったら思い存分mamaは付き合います。
最近のコメント